日本ライフライン(7575)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 109億8593万
- 2011年9月30日 +5.34%
- 115億7313万
- 2012年9月30日 -6.57%
- 108億1311万
- 2013年9月30日 +10.25%
- 119億2161万
- 2014年9月30日 +2.86%
- 122億6300万
- 2015年9月30日 +13.83%
- 139億5900万
- 2016年9月30日 +28.02%
- 178億7100万
- 2017年9月30日 +13.41%
- 202億6700万
- 2018年9月30日 +9.86%
- 222億6500万
- 2019年9月30日 +8.57%
- 241億7300万
- 2020年9月30日 +1.16%
- 244億5300万
- 2021年9月30日 +2.77%
- 251億3000万
- 2022年9月30日 +1.43%
- 254億8900万
- 2023年9月30日 -1.4%
- 251億3200万
- 2024年9月30日 +11.35%
- 279億8500万
- 2025年9月30日 +4.65%
- 292億8500万
個別
- 2012年9月30日
- 100億1000万
- 2013年9月30日 +12.81%
- 112億9200万
- 2015年9月30日 +18.22%
- 133億4900万
- 2019年9月30日 +80.85%
- 241億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、EP/アブレーションの重要商品であった「RF Needle(アールエフニードル)」は、前連結会計年度末で当社による独占販売が終了し、当連結会計年度から、販売支援サービスを提供する形に商流が変更されました。商流変更は減収要因となりましたが、販売支援サービスは商品仕入を伴わないため、売上総利益率を改善する方向に寄与しました。2023/11/14 13:46
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同期比で1.4%減少したものの、売上総利益の伸びにより販売費及び一般管理費の増加を吸収し、各段階利益は前年同期比で増益となり、各利益率も改善しました。
なお、外国為替相場の状況は、日本円は対米ドルで大幅に円安が進みましたが、損益に対しては大きな影響はありませんでした。当社の商品仕入の約70%が円建てであり、売上原価の計算に移動平均法を用いているため、一部の仕入商品や部材において一時的な調達コストの上昇が生じても、その影響は長期間にわたって平準化されること等が主な理由です。