日本ライフライン(7575)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6309万
- 2011年6月30日 +127.49%
- 3億7102万
- 2012年6月30日 -81.29%
- 6942万
- 2013年6月30日 +400.91%
- 3億4777万
- 2014年6月30日 -57.44%
- 1億4800万
- 2015年6月30日 +337.16%
- 6億4700万
- 2016年6月30日 +169.55%
- 17億4400万
- 2017年6月30日 +50.23%
- 26億2000万
- 2018年6月30日 -7.82%
- 24億1500万
- 2019年6月30日 +3.19%
- 24億9200万
- 2020年6月30日 -32.7%
- 16億7700万
- 2021年6月30日 +38.28%
- 23億1900万
- 2022年6月30日 +16.73%
- 27億700万
- 2023年6月30日 +17.33%
- 31億7600万
- 2024年6月30日 +0.57%
- 31億9400万
- 2025年6月30日 +2.44%
- 32億7200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- インターベンション事業の終息等に伴い、当社グループの事業構造ならびに製造に関する体制が大きく変化したこと、及び、これらの変化を踏まえた新中期経営計画の策定を契機に、有形固定資産の使用実態に照らして減価償却の方法を再度検討いたしました。この結果、有形固定資産は長期安定的な稼動が見込まれること、急激な技術的陳腐化は見られないこと、今後の投資に対する効果が平均的に生ずると見込まれることなどから、定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であると判断したことによるものであります。2023/08/10 14:46
これにより、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
前年同期と比べ、468百万円増加の3,176百万円となりました。販売費及び一般管理費は、営業活動量の増加に伴う販売関連費用の増加があったものの、一時的な雑収入の発生や研究開発費の減少等があったため、前年同期並みで推移しました。この結果、営業利益率は前年同期に比べ3.6pt高い24.5%となりました。2023/08/10 14:46