繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 27億3300万
- 2025年3月31日 +8.93%
- 29億7700万
個別
- 2024年3月31日
- 26億6500万
- 2025年3月31日 +14.26%
- 30億4500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/19 11:41
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 98 百万円 91 百万円 繰延税金負債合計 56 百万円 55 百万円 繰延税金資産の純額 2,665 百万円 3,045 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/19 11:41
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 98 百万円 91 百万円 繰延税金負債合計 176 百万円 269 百万円 繰延税金資産の純額 2,733 百万円 2,977 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 親会社株主に帰属する当期純利益2025/06/19 11:41
親会社株主に帰属する当期純利益は9,317百万円(前期比+24.0%)となりました。特別損失としては、362百万円を計上しています。主な内訳は第4四半期連結会計期間に発生した内視鏡レーザーバルーンのコンソールに係る固定資産除却損であります。税金費用については、投資有価証券の評価損に係る一時差異が予測可能な期間内に解消する可能性が高くなったことにより繰延税金資産351百万円を計上したこと、税額控除額が増加したことなどにより、税金費用が減少しました。
(品目別売上高) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 主要な仮定については、事業戦略の変更や市場環境の変化、臨床試験の遅延や、規制当局からの承認が得られない場合等により事業計画の見直しが必要となる場合があります。これにより、投資有価証券評価損や貸倒引当金繰入額を計上する可能性があります。2025/06/19 11:41
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額