ピープル(7865)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月20日
- -7577万
- 2010年1月20日
- 2億3472万
- 2011年1月20日 +2.38%
- 2億4032万
- 2012年1月20日 -28.78%
- 1億7115万
- 2013年1月20日 -45.74%
- 9286万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/04/15 10:12
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 637,991 1,612,901 税引前中間純利益又は税引前当期純損失(△) (千円) 7,346 △54,162 中間純利益又は当期純損失(△) (千円) 7,836 △61,078 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△) (円) 1.96 △15.61 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/04/15 10:12
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当期においては、保有する投資有価証券の一部を売却したことにより、特別利益1億84百万円を計上いたしました。一方、業績を鑑み、固定資産の減損処理を会計基準に則り実施いたしました。それに伴い、主に金型等の工具器具備品、ソフトウェア等の資産について1円評価へ減損し、当期特別損失として64百万円を計上しております。2026/04/15 10:12
以上の結果、営業損失は1億74百万円(前期は50百万円の営業損失)、経常損失は1億75百万円(前期は45百万円の経常損失)、当期純損失は61百万円(前期は72百万円の当期純損失)となりました。
財政状態につきましては、後掲の「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容等」に記載のとおり、資産合計は、前事業年度末より4億90百万円減の18億10百万円となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 当期配当について]
上記方針①を踏まえ、当期は当期純損失の結果を以て、無配の決議をさせていただきました。業績回復を優先課題として邁進し、早急な復配を目指してまいります。2026/04/15 10:12 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/15 10:12
(注) 1.1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり純利益は記載しておりません。前事業年度(自 2024年1月21日至 2025年1月20日) 当事業年度(自 2025年1月21日至 2026年1月20日) 1株当たり純資産額 486.51円 439.03円 1株当たり当期純損失(△) △16.46円 △15.61円
2.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。