営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年7月20日
- -6965万
- 2014年7月20日
- 6481万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2014/09/03 10:25
当第2四半期では、5月度のゴールデンウイーク明け頃より消費増税後の反動減が懸念されておりましたが、玩具業界では不透明な消費動向を吹き飛ばす当年の新トレンドキャラクター商材群の貢献で市場が湧いています。小学生中心に4-6歳男児玩具・女児玩具全般に影響し、シェアが移動している様子さえも見えはじめました。前期37期第2四半期累計期間 当期38期第2四半期累計期間 売上高 1,377百万円 1,493百万円 8.4%増 営業利益(△損失) △70百万円 65百万円 - 経常利益(△損失) △3百万円 59百万円 -
3歳未満の商品が主力の当社においては、そうした影響を受けずに推移し、当38期の第2四半期は、前期37期からの円安による原価圧迫の改善を目的に、値上げを含むリニューアル新発売を計画通り着々と実行していきました。