経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年10月20日
- 1億4678万
- 2015年10月20日 +176.91%
- 4億644万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 上述のように国内販売では価格値上げによる販売鈍化が限定的で済み、総体的に増収となった事、且つ、前年度に予約したUS$を当39期の仕入に充当し、原価上昇を抑えながら売上総利益率をほぼ維持できたため、当期増収分が営業利益増に直結し、当第3四半期会計期間の営業利益は1億62百万円、前年同期間対比110.9%増、期初からの累積では広告宣伝費の効率化も影響し、当第3四半期累計期間の営業利益は4億4百万円、前年同期間対比185.5%増となりました。2015/12/04 13:29
営業利益の増益に伴い、当第3四半期累計期間の経常利益では4億6百万円となり前年同期間対比176.9%増、四半期純利益は2億60百万円の前年同期間対比189.5%増となりました。
(各カテゴリー別の当第3四半期累計期間売上高)