- 7865
- 2026/08/27
- 時価
- 15億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-37.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.78-6.74倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2017/04/14 13:52
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/04/14 13:52
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 VALTECH LLC. 1,482,075 ― - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2017/04/14 13:52
- #4 業績等の概要
- 消費低迷の要因の一つには前年の好調要因であったインバウンド需要の縮小があげられ、玩具市場においても同様の影響を受けています。又、前39期まで利益構造改善策として適宜進行していた販売価格値上げ政策は円高へのシフトを機に一段落し、特に自転車市場では競合各社の流動的な動きに沿って当社も価格の政策的転換の必要に迫られました。2017/04/14 13:52
玩具部門では、当40期第1四半期まで計画通り値上げを実行していきました。値上げ後の販売額が微増した低単価の乳幼児シリーズ等もあれば、前39期では値上げ商品を含めて好調であった既存品全般が市場縮小と同率に縮み、特に高額定番品等では当40期に入り著しく回転鈍化を示す等して売上高に影響しました。
又、値上げを踏みとどまった定番商品を小売り各社が更に安売り目玉商品に選択し、消費者の購買意欲を刺激する等、消費者購入価格の境界線はその付加価値と混然一体となり不透明に推移していきました。