- 7865
- 2026/09/24
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-37.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.78-6.74倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/12/04 13:38
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年10月20日) 提出日現在発行数(株)(2020年12月4日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,437,500 4,437,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 4,437,500 4,437,500 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・乳児・知育玩具2020/12/04 13:38
上半期に引き続き当第3四半期においても、室内遊びとして構成玩具<ピタゴラスシリーズ>は、クリスマス商戦を見据えたギフト用人気商品「ひらめきのプレート」(12,000円)を中心に好調に推移しました。また、当期環境下おいては“定番”商品への人気が高まっている傾向もあり、弊社商品でも主力定番品の「やりたい放題ビッグ版リアル+」(5,300円)や「知脳リモコン」(1,700円)などは、クリスマス商戦に向けての流通での先行買付商品に選ばれるなど、期待を集めています。
<純国産お米のおもちゃシリーズ>は、当期はインバウンド需要の落ち込みで苦戦を強いられておりましたが、当第3四半期に入り、ご出産祝いとして「お米のどうぶつつみきいろどり」(9,800円)などを中心に注文の回復が見え始めました。店頭では、感染症対策をしたうえで、お米のおもちゃシリーズイベントを9月下旬より都内一部の店舗にて開催しており、来期更なる売上回復に向けて、お米のおもちゃシリーズの認知拡大活動を続けてまいります。