商品
個別
- 2022年1月20日
- 3億9743万
- 2022年4月20日 +35.61%
- 5億3896万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2022/06/03 13:13
当社は、幼児玩具・自転車の企画・開発及び販売を主要業務としています。商品の製造についてはすべて委託生産を行い、閑散期の稼働率の低下によるロスを回避しています。商品カテゴリーとしては、乳児・知育玩具、ドール・メイキングトイ(旧 女児玩具)、遊具・乗り物、海外販売・その他(育児・家具)があります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/06/03 13:13
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/06/03 13:13
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年4月20日) 提出日現在発行数(株)(2022年6月3日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,437,500 4,437,500 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 4,437,500 4,437,500 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社においても、原油価格や為替円安の影響が仕入コストに直接跳ね返りました。中国の一部地域でのロックダウンにより、当社の一部のアイテムで納期遅延等が発生しましたが影響は限定的です。2022/06/03 13:13
国内販売は、売上高に下降傾向が見られました。要因は、収益性改善策として乳児・知育玩具カテゴリーで一部の商品の値上げを実施したことで、販売数が縮小したものと見ています。
海外販売は、米国向け「Magna-Tiles」の需要に伴い、好調な新商品セット「Animalシリーズ」等を中心に注文が入り、当四半期売上が急伸しました。