売上高
個別
- 2024年1月20日
- 53億5284万
- 2025年1月20日 -64.21%
- 19億1562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2025/04/16 9:49
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/04/16 9:49
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ハピネット 509,646 ― - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2025/04/16 9:49
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2025年1月期の経営指標)2025/04/16 9:49
2022年より上記パーパスの制定に伴い、新たなるパーパスに沿って新事業分野へリソースを集中し取組んでいくため、目標とする経営指標について、これまでの「売上高営業利益率10%以上」を廃止し、「ROE(自己資本利益率)」を指標とすることへ改めております。
これは、これまでの当期の営業利益率という短期の目標を置いた経営から、中長期的な視点に基づき企業価値の向上と持続的な成長を図れる経営へとシフトすることを目的としております。自己資本を積極的に有効活用し、より将来に事業が伸びていく、質の高い収益体質の獲得を図っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に海外の状況は、米国向け「Magna-Tiles」の米国販売代理店との契約内容変更(注)により前期との比較で大幅売上減となる一方で、アジア市場の内、台湾において知育玩具・構成玩具・ベビー用品の売上が堅調に推移しており、成長ポテンシャルの兆しを感じております。2025/04/16 9:49
この結果、当期国内販売売上高は前期比2割減、海外販売通期売上高は前期比9割減となり、国内海外の総合売上高は19億16百万円(前期比64.2%減)となりました。
売上高は大幅に減少したものの、既存品の値上げ実施や輸入コストの削減に向けた各施策が次第に功を奏したことで、為替の円安影響を受けながらも、原価率の改善へと進みました。それにより、売上原価率が前期比16.8ポイント減と利益構造改革の成果が表れました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、顧客との契約において約束された対価から値引き及びリベート等を控除した金額で測定しております。2025/04/16 9:49
ロイヤリティ収入は、知的財産のライセンスに関連した商品にかかる契約相手先の仕入高又は売上高を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して履行義務の充足を判断し、その発生に応じて収益を認識しております。
6 重要なヘッジ会計の方法 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1. 顧客との契約から生じる収益2025/04/16 9:49
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表 「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。