営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年7月20日
- -1億4729万
- 2025年7月20日 -19.45%
- -1億7595万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この好循環をチャンスとして当社のブランド価値を伝え、認知度を高めるべく、積極的な広報・IR活動により「好奇心事業」の共鳴の輪を広げていきます。2025/09/01 10:33
当中間会計期間の経営成績は、売上高6億38百万円(前年同期間比11.1%減)、営業損失1億76百万円(前年同期間は1億47百万円の営業損失)、経常損失は1億77百万円(前年同期間は1億44百万円の経常損失)、また特別利益として2025年3月18日付に公表いたしました投資有価証券売却益1億84百万円を計上し中間純利益は8百万円(前年同期間は1億5千万円の中間期純損失)となりました。
国内販売においてこの売上の柱となったのは、構成玩具のピタゴラス「ボールコースター」であり、さらに7月1日発売の「赤ちゃん観察シリーズ(全5品)」、「こども専用ICカード P♪siyoca(ピッしよか)」の初動好調な動きを見せております。「こども専用ICカード P♪siyoca(ピッしよか)」については通常の玩具店の他に鉄道博物館内ショップや鉄道グッズ専門店でもお取り扱い頂いております。