有価証券報告書-第49期(2025/01/21-2026/01/20)
※8. 減損損失
前事業年度(自 2024年1月21日 至 2025年1月20日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2025年1月21日 至 2026年1月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は原則として会社単位で資産のグルーピングをしております。
① 減損損失を認識した資産の概要
② 減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業用資産について、回収可能価額は使用価値にて測定しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、使用価値の測定にあたっては、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことからゼロとして評価し、減損損失を認識しております。
前事業年度(自 2024年1月21日 至 2025年1月20日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2025年1月21日 至 2026年1月20日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は原則として会社単位で資産のグルーピングをしております。
① 減損損失を認識した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都中央区 他 | 事業資産 | 建物 | 75 |
| 工具器具備品 | 3,792 | ||
| 金型・製版設備 | 19,955 | ||
| 建設仮勘定 | 10,176 | ||
| 電話加入権 | 698 | ||
| ソフトウエア | 28,747 | ||
| ソフトウエア仮勘定 | 283 | ||
| 合計 | 63,726 |
② 減損損失の認識に至った経緯
当社が保有する事業用資産について、回収可能価額は使用価値にて測定しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、使用価値の測定にあたっては、現段階では将来のキャッシュ・フローに不確実性が高いことからゼロとして評価し、減損損失を認識しております。