- 7587
- 2021/08/30
- 時価
- 80億円
- PER 予
- 33.76倍
- 2009年以降
- 赤字-875.24倍
(2009-2020年) - PBR
- 0.78倍
- 2009年以降
- 0.32-1.3倍
(2009-2020年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 2.32%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パルテック(PALTEK)(7587)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 80億2188万
- 2011年6月30日 +4.34%
- 83億7008万
- 2012年6月30日 -21.87%
- 65億3937万
- 2013年6月30日 +16.26%
- 76億243万
- 2014年6月30日 +53.6%
- 116億7741万
- 2015年6月30日 +13.97%
- 133億849万
- 2016年6月30日 +29.89%
- 172億8635万
- 2017年6月30日 -7.01%
- 160億7484万
- 2018年6月30日 -3.05%
- 155億8508万
- 2019年6月30日 -5.07%
- 147億9478万
- 2020年6月30日 +7.3%
- 158億7485万
- 2021年6月30日 +3.01%
- 163億5281万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (業績結果)2021/08/12 11:24
売上高は163億5千2百万円(前年同期比3.0%増)となりました。半導体事業については、放送機器向けFPGAの販売が低調に推移したこと、前年同期での通信インフラ向けの特需がなくなったものの、海外の携帯情報端末、ファクトリーオートメーション向けメモリ製品やパソコン向けアナログICなどが堅調に推移したことにより同事業の売上高は148億2千3百万円(前年同期比2.8%増)となりました。デザインサービス事業については、通信機器および放送/映像機器向けが減少したことにより、同事業の売上高は8億5千1百万円(前年同期比15.9%減)となり、ソリューション事業については、映像配信システムが引き続き堅調に推移したこと、タイヤ空気圧監視システムでスポット案件での提供を行ったこと、紙梱包資材システムの販売が堅調に増加していることなどにより、同事業の売上高は6億7千7百万円(前年同期比51.4%増)となりました。
営業利益については、売上高は増加したこと、半導体事業において利益率の低い案件の売上高が減少し、利益率の高いソリューション事業の売上高が増加したこと、および仕入値引ドル建債権の評価額がプラスになったことなどにより売上総利益が増加し、営業利益は4億7百万円(前年同期比80.8%増)となりました。