商品
連結
- 2013年12月31日
- 22億5815万
- 2014年12月31日 +39.01%
- 31億3907万
個別
- 2013年12月31日
- 22億958万
- 2014年12月31日 +39.39%
- 30億8003万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 平成26年3月31日関東財務局長に提出2015/03/30 16:44
金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。
(5)自己株式買付状況報告書 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2015/03/30 16:44 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ③ 会計監査の状況2015/03/30 16:44
会計監査人による会計監査は、有限責任監査法人トーマツと監査契約を締結し会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査を受けております。当社の会計監査業務を執行した公認会計士は、水野雅史及び細野和寿の両氏です。会計監査に係わる補助者は、公認会計士等9名であります。
④ 取締役の定数 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2015/03/30 16:44品目 金額(千円) システムソリューション 2,375,644 PLDソリューション 258,646 メモリソリューション 249,736 アナログソリューション 196,008 合計 3,080,035 - #5 事業等のリスク
- (A)特定仕入先への依存2015/03/30 16:44
当社グループの主要な取引先はザイリンクス社であり、当連結会計年度においてその商品の売上高は、連結売上高の約37%を占めます。現在、ザイリンクス社との取引関係は安定的に推移しておりますが、仕入先の代理店政策の変更や再編等により取引関係の継続が困難となった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(B)仕入先再編等による影響 - #6 他勘定振替高の内訳
- 前事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。
当事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
他勘定振替高は、商品を広告宣伝費その他に振替えた額であります。2015/03/30 16:44 - #7 商品加工原価に関する注記
- ※1.仕入商品のプログラミング加工、検査、選別等の作業に係る費用であり、その内訳は次のとおりであります。2015/03/30 16:44
- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/03/30 16:44
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年3月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,849,899 11,849,899 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数(100株) 計 11,849,899 11,849,899 - - - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2015/03/30 16:44
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ1,150,603千円増加し、12,037,549千円となりました。このうち、流動資産が1,179,348千円増加し11,459,820千円、固定資産が28,745千円減少し577,729千円となりました。流動資産の増加は主として未収入金が減少した一方で、現金及び預金、商品等が増加したこと等によるものです。また、固定資産の減少は、主として繰延税金資産が減少したこと等によるものです。
当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度に比べ675,882千円増加し、3,288,580千円となりました。これは主として未払金および未払法人税等が増加したこと等によるものです。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/03/30 16:44
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)取引条件及び取引条件の決定方法等2015/03/30 16:44
商品の販売については、市場価格と一般的な取引条件を勘案して決定しております。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)