7590 タカショー

7590
2026/04/21
時価
69億円
PER 予
55.35倍
2010年以降
赤字-42.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.52倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.27%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.51%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」「欧州」「中国」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/04/09 15:31
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2014/04/09 15:31
#3 事業等のリスク
(4) 季節・天候に関するリスク
当社を取り巻くガーデニング業界におきましては、屋外となる庭空間が市場を創り出しているため、売上高に季節的変動がある他、台風、冷夏、冬の長期化など天候の影響により、当社グループの業務ならびに販売状況および経営成績に影響を与える可能性があります。
(5) 業務提携に関するリスク
2014/04/09 15:31
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益および振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/04/09 15:31
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎として、国または地域に分類しております。
2014/04/09 15:31
#6 業績等の概要
このような状況の中において、当社グループは、庭は家での暮らしにおける5番目の部屋である「5thROOM」(フィフスルーム)に基づき、庭からできる省エネ、節電、安全をテーマとした「SMART LIVING GARDEN」(スマートリビングガーデン)による自然や季節を楽しみ、心地良い庭での暮らしを目的とする新商品の拡充と市場への啓発活動を行いました。さらに10年連続となる自社単独の展示会「タカショートータルガーデン&エクステリアフェア」を2013年8月に開催し、エクステリア商材の拡充も併せて注力してまいりました。また、平成25年12月に国内製造会社となる株式会社ガーデンクリエイト関東を設立し、生産体制の強化を図りました。
売上高につきまして、プロユース部門では、新設住宅着工数が低水準で増加する中、家と庭をつなぐ空間となる「ポーチガーデン」シリーズの販売が顕著に推移したことや、またこれらを構成する部材である「エバーアートウッド」がガーデンエクステリアとして使用されるほか、一部のアイテムにおいて変色や剥がれに対する5年保証制度により建材としても使用されることから販売が順調に推移いたしました。
また、夜の庭を演出する「光」について、当社認定制度である「エクステリア&ガーデンライティングマイスター制度」の認定者の拡大を図り、ローボルト(12ボルト)LEDライトならびに100ボルトLEDライト等の新アイテムを市場に投入した結果、照明機器の販売が堅調に推移したこと等により前連結会計年度と比べ増加いたしました。
2014/04/09 15:31
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、1,446,738千円増加し、7,278,762千円となりました。主な要因は、新株式発行により資本金が1,307,776千円(前連結会計年度末に比べ480,953千円増)、資本剰余金が1,358,461千円(前連結会計年度末に比べ480,953千円増)となったこと等によるものです。
当連結会計年度の連結売上高は、家と庭をつなぐ空間となる「ポーチガーデン」シリーズやライティングなどの新商品の投入やハウスメーカーなどの戦略得意先との取組みが順調に推移したこと、また省エネ・エコへの関心の高まりにより節電・暑さ対策として日除け商品の売上が増加したこと等から、18,069,636千円(前年同期比7.9%増)となりました。売上原価につきましては、売上増加に伴い仕入が増加したこと等から、10,629,348千円(前年同期比5.6%増)となりました。
以上の結果、売上総利益は7,440,288千円(前年同期比11.3%増)となりました。
2014/04/09 15:31
#8 関係会社との取引に関する注記
*2 関係会社との取引高
第33期(自 平成24年1月21日至 平成25年1月20日)第34期(自 平成25年1月21日至 平成26年1月20日)
売上高502,606千円898,639千円
材料売上高498,134398,767
当期商品仕入高4,686,0405,037,337
上記材料売上高は、損益計算書上で当期商品仕入高と相殺しております。
2014/04/09 15:31

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