営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年1月20日
- 8億8122万
- 2014年1月20日 +14.18%
- 10億618万
個別
- 2013年1月20日
- 4億2359万
- 2014年1月20日 +25.02%
- 5億2959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△1,801,109千円、たな卸資産の調整額△48,021千円、のれんの調整額61,949千円および貸倒引当金の調整額51,180千円が含まれております。2014/04/09 15:31
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月21日 至 平成26年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、韓国およびオーストラリアの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去84,727千円、たな卸資産の調整額△1,488千円、のれんの償却額△24,076千円および貸倒引当金の調整額△17,562千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△2,331,760千円、たな卸資産の調整額△45,066千円、のれんの調整額95,695千円および貸倒引当金の調整額54,263千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/04/09 15:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、売上増加に伴い発送費や倉庫料などの物流経費が増加したこと、設備投資により減価償却費が増加したこと等から、6,434,107千円(前年同期比10.9%増)となりました。2014/04/09 15:31
以上の結果、営業利益は1,006,181千円(前年同期比14.2%増)となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が132,832千円(前年同期比30.4%減)、営業外費用が165,538千円(前年同期比43.5%増)となりました。主な要因は、貸倒引当金繰入額が増加したこと等であります。