営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月20日
- 10億618万
- 2015年1月20日 -40.03%
- 6億341万
個別
- 2014年1月20日
- 5億2959万
- 2015年1月20日 -70.61%
- 1億5563万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△2,331,760千円、たな卸資産の調整額△45,066千円、のれんの調整額95,695千円および貸倒引当金の調整額54,263千円が含まれております。2015/04/20 9:59
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年1月21日 至 平成27年1月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、韓国およびオーストラリアの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去92,785千円、たな卸資産の調整額△54,011 千円、のれんの償却額△46,625千円および貸倒引当金の調整額919千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△2,805,457千円、たな卸資産の調整額△84,494千円、のれんの調整額112,972千円および貸倒引当金の調整額675,590千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/20 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、今後の売上拡大を目的とした先行投資となる生産設備の導入等による営業費用の増加により、6,807,665千円(前年同期比5.8%増)となりました。2015/04/20 9:59
以上の結果、営業利益は603,416千円(前年同期比40.0%減)となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が200,286千円(前年同期比50.8%増)、営業外費用が123,753千円(前年同期比25.2%減)となりました。主な要因は、為替差益が増加したこと等であります。