営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年4月20日
- 2億5560万
- 2016年4月20日 -12.35%
- 2億2403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去28,698千円、たな卸資産の調整額△27,805千円、のれんの償却額△9,005千円および貸倒引当金の調整額440千円が含まれております。2016/06/03 9:45
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月21日 至 平成28年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびアメリカ合衆国の現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去69,468千円、たな卸資産の調整額△77,291千円、のれんの償却額△10,420千円および貸倒引当金の調整額△2,568千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/03 9:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外展開におきましては、売上拡大を目的としてグローバルスタンダードアイテム(海外販売商品の定番化)を進める中、前年より新規連結となった販売子会社が順調に売上を伸ばすものの、ヨーロッパの異常気象の影響やその他地域における得意先の発注時期の遅れ等の影響により、前年同四半期と比べて減少いたしました。2016/06/03 9:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,833,295千円(前年同四半期比1.4%減)と減収となりました。利益面においては、販売費及び一般管理費が減少したものの売上総利益率が悪化したため営業利益は224,034千円(前年同四半期比12.4%減)となりました。また、営業外費用において、為替の影響により、経常利益は31,584千円(前年同四半期比82.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,161千円(前年同四半期は116,964千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。