- 7590
- 2026/09/08
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 55.49倍
- 2010年以降
- 赤字-42.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.46-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 0.92%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去257,741千円、たな卸資産の調整額△87,364千円、のれんの償却額△25,422千円および貸倒引当金の調整額△3,255千円が含まれております。2017/12/04 9:14
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月21日 至 平成29年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびアメリカ合衆国の現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去23,352千円、たな卸資産の調整額△83,085千円、のれんの償却額△29,520千円および貸倒引当金の調整額117千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/04 9:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社のさらなる企業価値向上を目的に、平成29年10月19日に、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から、東京証券取引所市場第二部へ市場変更いたしました。2017/12/04 9:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,701,283千円(前年同四半期比2.4%増)と増収となりました。 利益面においては、販売費及び一般管理費が全体的にはほぼ前年並みに推移したものの販売力および製造量増加に向けた人材の採用による人件費が増加する中、原価率の低減により営業利益は579,542千円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、営業外費用において、為替の影響により為替差損を計上したものの前年同四半期よりは抑えられたことから、経常利益は519,473千円(前年同四半期比715.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は238,543千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26,940千円)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。