営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月20日
- 2億4867万
- 2018年4月20日 -43.85%
- 1億3961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去24,675千円、たな卸資産の調整額△58,178千円、のれんの償却額△9,258千円および貸倒引当金の調整額△180千円が含まれております。2018/06/01 11:21
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月21日 至 平成30年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去58,218千円、たな卸資産の調整額△98,312千円、のれんの償却額△119千円および貸倒引当金の調整額△1,030千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/01 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外の売上高につきましては、ホームユース部門における取扱商品の供給元を当社中国製造子会社に集約し原価コスト削減、生産性の向上を図るなか、販売子会社においてベジトラグ・ブランド商品の展開により大型ホームセンターとの新規口座開設や定番商品の投入等により売上高は前年同四半期と比べて増加いたしました。2018/06/01 11:21
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,887,891千円(前年同四半期比5.8%増)と増収となりました。利益面においては、販売費及び一般管理費が売上増加に伴う在庫増により倉庫料が増加したこと、販売力および製造量増加に向けた人材の採用による人件費が増加したこと等により営業利益は139,617千円(前年同四半期比43.9%減)となりました。また、営業外費用において、為替差損を計上したことから、経常利益は14,891千円(前年同四半期比86.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は35,919千円(前年同四半期は39,188千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。