営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月20日
- 5億7954万
- 2018年10月20日 -37.71%
- 3億6099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去23,352千円、たな卸資産の調整額△83,085千円、のれんの償却額△29,520千円および貸倒引当金の調整額117千円が含まれております。2018/12/03 11:19
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月21日 至 平成30年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去118,015千円、たな卸資産の調整額△48,630千円、のれんの償却額△359千円および貸倒引当金の調整額840千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/03 11:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売管理費においては、会社の管理、生産性の強化を図るため、AIならびにRPA(ロボティクス・プロセス・オートメイション)の推進により競合他社との差別化と経費削減の強化を図ってまいります。2018/12/03 11:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,770,276千円(前年同四半期比0.5%増)と増収となりました。利益面では、為替変動による売上原価の上昇や、販売費及び一般管理費において販売力および生産量増加に向けた人材の採用や運賃の高騰の影響、さらにTakasho Europe GmbHの清算に伴う費用が一部発生したこと等により営業利益は360,995千円(前年同四半期比37.7%減)となりました。また、営業外費用において、為替変動リスクを回避すべく手段を講じたものの、為替差損を計上したことから、経常利益は244,669千円(前年同四半期比52.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は107,004千円(前年同四半期比55.1%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。