営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月20日
- 3億9874万
- 2019年7月20日 -2.72%
- 3億8791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去124,994千円、たな卸資産の調整額△28,020千円、のれんの償却額△239千円および貸倒引当金の調整額153千円が含まれております。2019/09/03 9:47
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月21日 至 2019年7月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去95,172千円、たな卸資産の調整額△26,661千円、のれんの償却額△239千円および貸倒引当金の調整額△47千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/03 9:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,406,705千円(前年同四半期比2.1%減)と減収となりました。2019/09/03 9:47
利益面においては各業務の生産性向上により人件費が減少したことや減価償却費の減少などにより販売費及び一般管理費が前年同四半期と比べ減少したものの、清算手続き中の販売子会社において在庫評価減を計上したことから、営業利益は387,917千円(前年同四半期比2.7%減)となりました。
また、営業外費用において為替差損が減少したこと等から、経常利益は324,458千円(前年同四半期比5.2%増)となったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は未実現利益の税効果の影響により税負担率が上がったことから158,623千円(前年同四半期比16.1%減)となりました。