営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月20日
- 3億6099万
- 2019年10月20日 +57.76%
- 5億6949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去118,015千円、たな卸資産の調整額△48,630千円、のれんの償却額△359千円および貸倒引当金の調整額840千円が含まれております。2019/12/04 9:28
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月21日 至 2019年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去130,300千円、たな卸資産の調整額13,703千円、のれんの償却額△359千円及び貸倒引当金の調整額△1,121千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/04 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売管理費においては、業務効率の改善による生産性向上の強化を図るため、AI・AI-OCRならびにRPA(ロボティクス・プロセス・オートメイション)の運用推進により競合他社との差別化と経費削減の強化を図っております。2019/12/04 9:28
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,604,253千円(前年同四半期比1.2%減)と減収となりました。 利益面においては各業務の生産性向上により人件費が減少したことや仕入調整等による在庫減少に伴う保管料の減少、減価償却費の減少などにより販売費及び一般管理費が前年同四半期と比べ減少したことから、営業利益は569,495千円(前年同四半期比57.8%増)となり、経常利益は463,592千円(前年同四半期比89.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益においても税負担率が上がったものの249,722千円(前年同四半期比133.4%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。