営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月20日
- 5億6949万
- 2020年10月20日 +96.53%
- 11億1921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去130,300千円、たな卸資産の調整額13,703千円、のれんの償却額△359千円及び貸倒引当金の調整額△1,121千円が含まれております。2020/12/03 10:01
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月21日 至 2020年10月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去95,890千円、たな卸資産の調整額56,807千円、のれんの償却額△119千円及び貸倒引当金の調整額△424千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/03 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費においては、営業活動の自粛に伴い営業スタイルの変化による営業経費の減少や販促費用の見直し等により販促・広告費が減少しました。今後は更に業務効率の改善を進め、Web受注やRPA、またIoTやICTなどの最先端のIT化を急速に進めることで大幅な経費削減に努めてまいります。2020/12/03 10:01
また、営業利益においては、自社生産品の販売構成比の増加や生産性向上により原価率が低減したこともあり、前年同四半期と比べ96.5%増加しました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,217,103千円(前年同四半期比4.5%増)、営業利益は1,119,213千円(前年同四半期比96.5%増)、経常利益は1,043,123千円(前年同四半期比125.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は748,372千円(前年同四半期比199.7%増)となりました。