- 7590
- 2026/09/08
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 55.49倍
- 2010年以降
- 赤字-42.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.46-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 0.92%
- ROA 予
- 0.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去59,433千円、たな卸資産の調整額△27,998千円、のれんの償却額△119千円が含まれております。2021/06/03 9:50
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月21日 至 2021年4月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去54,284千円、たな卸資産の調整額△90,129千円、貸倒引当金の調整額△4,067千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/03 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費においては、ICT研究開発拠点(タカショーGLD-LAB.Soft-Factory鳥取)の開設や名古屋ハイブリッド型ショールームの新設を行ったことにより一時的な設備費用が発生するなか、営業活動において昨年に引き続き”リアルとネット”を融合させ効率化を図ることで営業経費の減少、また業務の内製化で手数料が減少しました。今後も更に業務効率の改善を進め、Web受注やRPA、またIoTやICTなどの最先端のIT化を急速に進めることで大幅な経費削減に努めてまいります。2021/06/03 9:50
また、営業利益においては、自社生産品の販売構成比の増加や生産性向上に取り組むなか、未実現利益の影響により一時的に原価率が増加したものの、売上高の増加および販売費及び一般管理費の増加率を抑えられたことで、前年同四半期と比べ84.2%増加しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,578,946千円(前年同期比20.6%増)と増加し、営業利益は386,919千円(前年同期比84.2%増)となりました。経常利益は453,122千円(前年同期比241.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は一時的な未実現利益の増加に伴う税効果の影響が出たものの、278,777千円(前年同期比454.7%増)となりました。