7590 タカショー

7590
2026/03/19
時価
66億円
PER 予
53.24倍
2010年以降
赤字-42.02倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.46-1.6倍
(2010-2026年)
配当 予
1.32%
ROE 予
0.94%
ROA 予
0.51%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△3,423,815千円、たな卸資産の調整額△86,319千円、のれんの調整額124,765千円および貸倒引当金の調整額718,220千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年1月21日 至 平成29年1月20日)
2021/09/14 15:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびアメリカ合衆国の現地法人の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去139,876千円、たな卸資産の調整額△72,694千円、のれんの償却額△37,725千円および貸倒引当金の調整額△1,840千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△3,946,290千円、たな卸資産の調整額△154,362千円、のれんの調整額188,441千円および貸倒引当金の調整額138,781千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/14 15:21
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度の営業損失、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2021/09/14 15:21
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2021/09/14 15:21
#5 業績等の概要
海外展開におきましては、売上拡大を目的としてグローバルスタンダードアイテム(海外販売商品の定番化)、ブランディング、デリバリー体制の整備を進めて参りました。その結果、大型ホームセンターとの新規口座開設やオンライン販売により新規売上を伸ばすことができたものの、ヨーロッパの異常気象の影響や不採算販売先の整理を行ったこと等の影響により、前連結会計年度と比べて減少いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は17,223,687千円(前年同期比3.5%減)と減収となりました。利益面においては、販売費及び一般管理費がほぼ前年並みに推移したものの売上高の減少の影響により営業利益は503,042千円(前年同期比30.4%減)となりました。また、営業外費用において、為替の影響により為替差損を計上したことから、経常利益は322,396千円(前年同期比46.0%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は152,108千円(前年同期比36.9%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。
2021/09/14 15:21
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、今後の売上拡大を目的とした先行投資となる生産設備の導入等があったことから、6,645,024千円(前年同期比0.4%増)となりました。
以上の結果、営業利益は503,042千円(前年同期比30.4%減)となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益が140,564千円(前年同期比32.3%増)、営業外費用が321,210千円(前年同期比38.7%増)となりました。主な要因は、為替差損が発生したこと等であります。
2021/09/14 15:21

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