のれん
連結
- 2020年1月20日
- 11万
- 2021年1月20日 +999.99%
- 1336万
個別
- 2021年1月20日
- 1336万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生した連結会計年度以降5年間で均等償却しております。
ただし、金額が僅少の場合は発生した期の損益として処理しております。2021/09/14 15:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/09/14 15:01
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびインドの現地法人等の事業活動を含んでいます。減価償却費 56 565,887 ― 565,887 のれんの償却額 ― 479 ― 479 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,214 1,198,321 ― 1,198,321
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびインドの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去56,492千円、たな卸資産の調整額44,357千円、のれんの償却額△119千円および貸倒引当金の調整額△568千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△3,249,039千円、たな卸資産の調整額△211,436千円、のれんの調整額△48,060千円および貸倒引当金の調整額148,631千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/14 15:01 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/14 15:01
前連結会計年度(2020年1月20日) 当連結会計年度(2021年1月20日) 子会社との税率差異 1.16% △1.46% のれん償却額 0.03% 0.00% 負ののれん発生益 △0.21% ―% 税額控除 △0.99% △0.66% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/09/14 15:01
該当事項はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各取引毎に為替変動幅およびヘッジ手段取引額とヘッジ対象取引額との比較を行うことにより、ヘッジの有効性の評価を6ヶ月毎に行っております。2021/09/14 15:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
発生した連結会計年度以降5年間で均等償却しております。