のれん
連結
- 2021年1月20日
- 1336万
- 2022年1月20日 +85.19%
- 2474万
個別
- 2021年1月20日
- 1336万
- 2022年1月20日 -24.49%
- 1009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/04/15 9:14
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびインドの現地法人等の事業活動を含んでいます。減価償却費 41 613,249 ― 613,249 のれんの償却額 ― 3,119 ― 3,119 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,591 966,961 ― 966,961
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリアおよびインドの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去97,327千円、たな卸資産の調整額△195,464千円、のれんの償却額△771千円および貸倒引当金の調整額1,940千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権および投資に対する相殺消去△4,536,835千円、たな卸資産の調整額△381,092千円、のれんの調整額△48,060千円および貸倒引当金の調整額148,631千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/15 9:14 - #3 事業等のリスク
- (6) 固定資産減損に関するリスク2022/04/15 9:14
当社グループは、有形固定資産やのれん等の固定資産を有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っております。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 業務提携に関するリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 各取引毎に為替変動幅およびヘッジ手段取引額とヘッジ対象取引額との比較を行うことにより、ヘッジの有効性の評価を6ヶ月毎に行っております。2022/04/15 9:14
(6) のれんの償却方法及び償却期間
発生した連結会計年度以降5年間で均等償却しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/04/15 9:14
前連結会計年度(2021年1月20日) 当連結会計年度(2022年1月20日) 子会社との税率差異 △1.46% △1.22% のれん償却額 0.00% 0.02% 税額控除 △0.66% △1.51% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/04/15 9:14
該当事項はありません。