構築物(純額)
個別
- 2021年1月20日
- 6892万
- 2022年1月20日 +60.24%
- 1億1045万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2022/04/15 9:14
主として、製造部門における生産設備(建物及び構築物)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として法人税法の規定に基づく定率法2022/04/15 9:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法の規定に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- *5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/04/15 9:14
前連結会計年度(自 2020年1月21日至 2021年1月20日) 当連結会計年度(自 2021年1月21日至 2022年1月20日) 建物及び構築物 114千円 3,345千円 機械装置及び運搬具 0 9 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 名古屋支店 154,995千円2022/04/15 9:14
構築物 名古屋支店 46,489千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,732,887千円増加し、15,920,412千円となりました。主な要因は、現金及び預金が5,600,181千円(前連結会計年度末に比べ1,657,868千円増)、商品及び製品が3,998,831千円(前連結会計年度末に比べ1,172,376千円増)となったこと等によるものです。2022/04/15 9:14
固定資産は、前連結会計年度末に比べて241,715千円増加し、7,745,581千円となりました。主な要因は、建物及び構築物が3,643,980千円(前連結会計年度末に比べ184,874千円増)と無形固定資産が496,945千円(前連結会計年度末に比べ82,543千円増)となったこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3,974,603千円増加し、23,665,994千円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 法人税法の規定に基づく定率法2022/04/15 9:14
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法の規定に基づく定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。