流動資産
連結
- 2022年1月20日
- 159億2041万
- 2022年7月20日 +11.53%
- 177億5596万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/09/01 9:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他においては、新型コロナウイルス感染症の影響でインド市場において売上が伸び悩むなか、オーストラリアにおいてネット販売およびガーデンセンター向け販売が順調に推移したことから、売上高は128,007千円(前年同期比4.2%増)となりました。セグメント損失においては、19,889千円(前年同期は8,718千円のセグメント損失)となりました。2022/09/01 9:11
当第2四半期連結会計期間末における総資産は26,108,846千円(前連結会計年度末と比べ2,442,852千円増)となりました。流動資産においては、戸建て住宅の新築やリフォーム分野でのリビングガーデン製品の販売が好調なことから売上債権が増加したことや、世界的な原材料・エネルギー価格高騰の影響を受け、一部でガーデニング関連商品の買い控え等により棚卸資産が増加した結果、17,755,967千円(前連結会計年度末と比べ1,835,555千円増)となりました。
固定資産においては、有形固定資産が増加したことから8,352,879千円(前連結会計年度末と比べ607,297千円増)となりました。