営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月20日
- 3億8623万
- 2024年7月20日 -98.05%
- 753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去102,838千円、棚卸資産の調整額△75,366千円及び貸倒引当金の調整額△6,230千円が含まれております。2024/09/02 9:39
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年1月21日 至 2024年7月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人の事業活動を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去△3,546千円、棚卸資産の調整額68,366千円及び貸倒引当金の調整額37千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/02 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2024/09/02 9:39
(プロユース事業)当中間連結会計期間 前中間連結会計期間 増減額 前年同期比(%) 売上高 10,697,715 10,687,644 10,070 100.1 営業利益 7,538 386,238 △378,700 2.0 経常利益 267,864 480,221 △212,357 55.8
連結売上高の約64%を占めるプロユース事業の売上高については、住宅着工数が減少するなか、ブランドイメージの向上を目的にテレビコマーシャルとWEBプラットフォームを連動させたDX型販売促進を強化し、当社グループの特徴である別注対応を可能とする国内自社工場生産と豊富なカラー展開により「ファサードエクステリア&リビングガーデン」における様々な趣味趣向に沿った庭暮らしをライフスタイルで一括提案し、DXによる提案と実際に商品を体験できる全国各地にあるガーデン&エクステリアの自社ショールームでクロージングするビジネスモデルの推進を図りました。さらに、戸建て住宅の着工数が減少するなか、リフォームや非住宅分野が進展しており景観建材グループより非住宅のコントラクト分野(公共施設や商業施設)への営業展開を強化し、大手飲食チェーンへの新規採用などで、売上は伸長しましたが、市場環境の影響を受けて想定より伸び悩んだことから、前年同期比101.8%となりました。