営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年1月20日
- -1億5067万
- 2026年1月20日
- 2億1873万
個別
- 2025年1月20日
- 1億2481万
- 2026年1月20日 +227.71%
- 4億903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権及び投資に対する相殺消去△6,245,956千円、棚卸資産の調整額△256,051千円、のれんの調整額△48,060千円及び貸倒引当金の調整額1,835,585千円が含まれております。2026/04/17 9:02
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オーストラリア及びインドの現地法人等の事業活動を含んでいます。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額には、セグメント間取引消去104,221千円、棚卸資産の調整額13,778千円及び貸倒引当金の調整額△70千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間の債権及び投資に対する相殺消去△6,245,956千円、棚卸資産の調整額△256,051千円、のれんの調整額△48,060千円及び貸倒引当金の調整額1,835,585千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/04/17 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:千円)2026/04/17 9:02
(プロユース事業)当連結会計年度 前連結会計年度 増減額 前年同期比(%) 売上高 20,246,400 19,890,018 356,381 101.8 営業利益又は営業損失(△) 218,734 △150,677 369,411 ― 経常利益 717,593 83,774 633,819 856.6
連結売上高の約70%を占めるプロユース事業の売上高は前年同期比103.3%となりました。2025年7月31日及び2025年8月1日に開催した自社展示会「TGEF2025」や、品川ショールームを活用した非住宅分野における商品提案の強化が奏功し、公共施設・商業施設等における設計折り込みの採用拡大や大手飲食チェーンへの導入が進展したことから、非住宅分野の売上高は前年同期比115.4%と堅調に推移いたしました。