当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 51億2600万
- 2015年3月31日 -9.62%
- 46億3300万
個別
- 2014年3月31日
- 20億5600万
- 2015年3月31日 -23.59%
- 15億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/25 13:06
② 重要な訴訟事件等(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.35 13.30 4.73 17.00
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/25 13:06
(概算額の算定方法)売上高 173百万円 経常利益 △137百万円 税金等調整前当期純利益 △137百万円 当期純利益 △84百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益と、当社の連結財務諸表における売上高及び損益との差額を、影響の概算額としております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 13:06
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業の状況は、事業規模拡大のために4月に奈良県の日産系自動車ディーラー、10月にオーストラリアのホンダ系自動車ディーラー、12月にイギリスのマルチ自動車ディーラーを子会社化しましたが、市場全体の落ち込みをカバーするには至らず、新車、中古車を合わせた自動車販売台数は74,593台となり、前期に比べ4,617台(5.8%)減少いたしました。2015/06/25 13:06
以上の結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高が1,363億76百万円(前期比2.8%増)、営業利益が73億47百万円(前期比27.1%減)、経常利益が74億34百万円(前期比25.5%減)、当期純利益が46億33百万円(前期比9.6%減)と、売上高以外は前期を下回る結果となりました。
(2)セグメントの業績概況 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 13:06
当連結会計年度の連結売上高は1,363億76百万円、営業利益は73億47百万円、経常利益は74億34百万円、当期純利益は46億33百万円となりました。
なお、主な項目の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 13:06
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 237円24銭 262円76銭 1株当たり当期純利益金額 46円29銭 39円38銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 45円61銭 -
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。