売上高
連結
- 2014年3月31日
- 9億500万
- 2015年3月31日 +4.53%
- 9億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 13:06
② 重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,551 62,670 93,362 136,376 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 892 3,343 4,453 7,760 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住宅関連事業」は、マンション販売、一戸建て住宅の販売、建築請負等を行っております。2015/06/25 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
㈱オフィスサポートセンター
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2015/06/25 13:06 - #4 事業等のリスク
- (6) 特定の取引先への高い依存度に係るもの2015/06/25 13:06
当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業は、ホンダ系ディーラー、日産系ディーラー、輸入車ディーラー、輸入車インポーター、海外自動車ディーラー、中古車輸出会社、レンタカー会社等により構成され、連結売上高に占めるホンダ系ディーラー及び日産系ディーラーの割合が高くなっております。
ホンダ系ディーラーは本田技研工業株式会社より、日産系ディーラーは日産自動車株式会社より、新車を長期安定的に仕入れ、当社グループの主力商品として販売しておりますが、新車の発売、モデルチェンジなどはメーカーの政策により決定されます。当社グループは、中古車部門、サービス部門、レンタカー部門の強化等により新車販売動向に左右されない企業体制を構築しておりますが、メーカーの政策及び新車の販売動向によっては当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/25 13:06
(概算額の算定方法)売上高 173百万円 営業利益 △121百万円 経常利益 △137百万円 税金等調整前当期純利益 △137百万円 当期純利益 △84百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益と、当社の連結財務諸表における売上高及び損益との差額を、影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 13:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/06/25 13:06 - #8 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの中核事業であります自動車販売関連事業の状況は、事業規模拡大のために4月に奈良県の日産系自動車ディーラー、10月にオーストラリアのホンダ系自動車ディーラー、12月にイギリスのマルチ自動車ディーラーを子会社化しましたが、市場全体の落ち込みをカバーするには至らず、新車、中古車を合わせた自動車販売台数は74,593台となり、前期に比べ4,617台(5.8%)減少いたしました。2015/06/25 13:06
以上の結果、当連結会計年度の連結業績につきましては、売上高が1,363億76百万円(前期比2.8%増)、営業利益が73億47百万円(前期比27.1%減)、経常利益が74億34百万円(前期比25.5%減)、当期純利益が46億33百万円(前期比9.6%減)と、売上高以外は前期を下回る結果となりました。
(2)セグメントの業績概況 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 13:06
当連結会計年度の連結売上高は1,363億76百万円、営業利益は73億47百万円、経常利益は74億34百万円、当期純利益は46億33百万円となりました。
なお、主な項目の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2015/06/25 13:06 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/25 13:06
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 3,314百万円 2,993百万円 その他営業取引高 26 21