営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 19億5600万
- 2022年6月30日 +37.63%
- 26億9200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/08/12 16:22
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) その他の費用 82 64 営業利益 1,956 2,692 金融収益 63 266 - #2 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 川﨑ハウジング2022/08/12 16:22
② ハウメンテイ.名称 株式会社川﨑ハウジング 売上高 4,373百万円 4,673百万円 8,552百万円 営業利益 212百万円 314百万円 572百万円 経常利益 182百万円 325百万円 519百万円
(3)株式取得の相手先の概要イ.名称 株式会社ハウメンテ 売上高 160百万円 185百万円 879百万円 営業利益 12百万円 46百万円 126百万円 経常利益 7百万円 33百万円 123百万円 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末(2022年3月31日)2022/08/12 16:22
当第1四半期連結会計期間末(2022年6月30日)区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 3.87倍0.8倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - -
非上場株式の公正価値測定で用いられた重要な観察不能インプットは、EV/営業利益倍率、PBR倍率ならびに非流動性ディスカウントです。EV/営業利益倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。PBR倍率の著しい増加(減少)は、公正価値の著しい上昇(低下)を生じることとなります。非流動性ディスカウントの著しい増加(減少)は、公正価値の著しい低下(上昇)を生じることとなります。区分 評価手法 重要な観察不能インプット インプット値 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 類似会社の市場価格に基づく評価技法 EV/営業利益倍率PBR倍率非流動性ディスカウント 3.14倍0.8倍30.0% その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 純資産価値に基づく評価技法 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前年同期には保有する持分法適用会社株式の一部を売却し、その他の営業外損益を計上いたしましたが、今期は特段の特殊要因はありませんでした。2022/08/12 16:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、連結売上収益は622億98百万円(前年同期比102.8%)、営業利益は26億92百万円(前年同期比137.6%)、税引前四半期利益は28億15百万円(前年同期比28.9%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は16億4百万円(前年同期比23.8%)となりました。
②セグメントの業績概況