有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ166,107百万円及び159,087百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ93百万円及び143百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 34,315 | 35,333 | |
| 仕掛品 | 3,544 | 7,057 | |
| 原材料 | 5 | 5 | |
| 貯蔵品 | 72 | 80 | |
| 合計 | 37,935 | 42,475 | |
| 12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産 | 837 | 2,018 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ166,107百万円及び159,087百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ93百万円及び143百万円であります。