有価証券報告書-第44期(2025/04/01-2026/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ283,386百万円及び311,633百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ262百万円及び225百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 55,515 | 72,395 | |
| 仕掛品 | 14,684 | 13,481 | |
| 原材料 | 1,527 | 1,651 | |
| 貯蔵品 | 101 | 116 | |
| 合計 | 71,827 | 87,643 | |
| 12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産 | 2,711 | 2,865 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ283,386百万円及び311,633百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ262百万円及び225百万円であります。