有価証券報告書-第42期(2023/04/01-2024/03/31)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ212,717百万円及び250,082百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ270百万円及び266百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 40,637 | 53,419 | |
| 仕掛品 | 14,751 | 17,505 | |
| 原材料 | 723 | 1,292 | |
| 貯蔵品 | 95 | 87 | |
| 合計 | 56,206 | 72,302 | |
| 12ヶ月を超えて販売する予定の棚卸資産 | 5,392 | 4,127 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ212,717百万円及び250,082百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ270百万円及び266百万円であります。