- 7591
- 2020/03/27
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 15.73倍
- 2010年以降
- 赤字-44.87倍
(2010-2019年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.23-1.04倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 3.65%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。2019/06/27 10:46
有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書事業年度(第58期)(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) 2018年6月26日関東財務局長に提出 臨時報告書金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)に基づく臨時報告書であります。 2018年6月27日関東財務局長に提出 - #2 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2019/06/27 10:46
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 区分 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 商品期首たな卸高 2,420 9.3 3,970 17.8 当期商品仕入高 23,738 90.7 18,359 82.2 合計 26,158 100.0 22,330 100 商品期末たな卸高 3,970 3,650 売上原価 22,188 18,679 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/27 10:46
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/27 10:46
当社は資産のグルーピングに際し、主に管理会計上の区分をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として捉え、その単位を基礎にグルーピングする方法を採用しております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪商品センター(大阪府八尾市) 商品センター 土地 水戸営業所(茨城県水戸市) 営業所 土地
当連結会計年度において、大阪商品センターについては、使用方法の変更等により、回収可能性を著しく低下させる変化があったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失32百万円(内、土地32百万円)として特別損失に計上しております。水戸営業所については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失17百万円(内、土地17百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/27 10:46
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,086,755 9,086,755 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 9,086,755 9,086,755 - - - #6 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 10:46
商品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/27 10:46
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針