- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 26.22 | 51.92 | 27.45 | 72.42 |
2015/02/25 10:14- #2 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは、「日米中亜4極体制 新たなステージへ For the Next Stage」をテーマに、中期経営計画の各種施策に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は47,257百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は2,290百万円(同4.5%増)、経常利益は2,624百万円(同2.9%増)、当期純利益は1,613百万円(同10.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/02/25 10:14- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております
2015/02/25 10:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(負債純資産の部)
当連結会計年度末における負債は17,538百万円となり、前連結会計年度末と比較して3,735百万円増加いたしました。これは主に支払手形の増加(前期末比412百万円増)、電子記録債務の増加(同1,388百万円増)、買掛金の増加(同2,055百万円増)前受金の減少(同380百万円減)によるものであります。当連結会計年度末に純資産は17,501百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,572百万円の増加となりました。これは主に当期純利益の計上(1,613百万円)、剰余金の配当(226百万円)、為替換算調整勘定の増加(前期末比141百万円増)によるものであります。
(売上高)
2015/02/25 10:14- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/02/25 10:14