純資産
連結
- 2013年11月30日
- 159億2884万
- 2014年11月30日 +9.87%
- 175億143万
- 2015年11月30日 +8.26%
- 189億4633万
個別
- 2013年11月30日
- 130億2215万
- 2014年11月30日 +7.86%
- 140億4513万
- 2015年11月30日 +5.29%
- 147億8792万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2.事業用土地の再評価に関する注記2016/02/24 9:37
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める方法(地価税法により土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算出する方法)によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債純資産の部)2016/02/24 9:37
当連結会計年度末における負債は19,863百万円となり、前連結会計年度末と比較して2,325百万円増加いたしました。これは主に支払手形の減少(前期末比343百万円減)、買掛金の減少(同268百万円減)、電子記録債務の増加(同3,102百万円増)、未払法人税等の減少(同182百万円減)によるものであります。当連結会計年度末における純資産は18,946百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,444百万円の増加となりました。これは主に当期純利益の計上(1,729百万円)、剰余金の配当(258百万円)、自己株式の取得(449百万円)、為替換算調整勘定の増加(前期末比380百万円増)によるものであります。
(売上高) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/24 9:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/02/24 9:37 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/24 9:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり純資産額(円) 1,863.90 2,079.31 1株当たり当期純利益金額(円) 178.01 195.40
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。