- 7594
- 2021/09/28
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 28.79倍
- 2010年以降
- 4.23-34.36倍
(2010-2020年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.35-1.06倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 3.92%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 4億6241万
- 2017年11月30日 -5.92%
- 4億3502万
個別
- 2016年11月30日
- 4579万
- 2017年11月30日 -37.37%
- 2867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額53,482千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。2018/04/18 10:27
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額154,838千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険の代理店業等を行っております。
2.(1)セグメント利益の調整額△1,125,487千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
(2)セグメント資産の調整額11,905,775千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額65,309千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,320,039千円は、各セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る設備投資額です。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/18 10:27 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/04/18 10:27 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/04/18 10:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 固定資産圧縮積立金 △63,151 △63,151 無形固定資産 - △39,549 その他 △9,346 △7,605
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/04/18 10:27