建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年2月29日
- 222億5700万
- 2021年2月28日 -7.86%
- 205億700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/31 15:00
建物及び構築物 10~34年
(2) 無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/31 15:00
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 585百万円 321百万円 工具、器具及び備品 14 3 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2021/05/31 15:00
当社グループは、原則として事業用資産のグルーピングを店舗単位で行っております。当連結会計年度において、収益性の低下した店舗資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 営業店舗 建物及び構築物 関東地方ほか 996 工具、器具及び備品 関東地方ほか 15
また、開発途中であった一部の全社共通システムについて、今後の開発方針の見直し等を含め回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認められたため、ソフトウエアに計上されていた額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が増加(前期末比5,883百万円増)したこと及び商品が減少(前期末比6,206百万円減)したことなどにより、126,605百万円(前期末比1.1%減)となりました。2021/05/31 15:00
固定資産は、建物及び構築物が減少(前期末比1,750百万円減)したこと及びのれんが減少(前期末比3,213百万円減)したことなどにより、50,616百万円(前期末比9.1%減)となりました。
(負債の部) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/31 15:00
建物及び構築物 10~34年
車両運搬具 2~6年