売上高
連結
- 2020年8月31日
- 1781億900万
- 2021年8月31日 +27.89%
- 2277億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)2021/10/15 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本社移転に伴う退去費用として、現本社の固定資産の未償却残高の費用化及び原状回復費用等、合計870百万円を特別損失に本社移転費用として計上しました。2021/10/15 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高227,775百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益9,440百万円(前年同期比132.9%増)、経常利益9,011百万円(前年同期比186.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,311百万円(前年同期比286.1%増)となり、それぞれ第2四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。
地域セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結業績への影響2021/10/15 15:00
株式会社モトーレングローバル及び株式会社モトーレングランツは、1月~12月の会計期間を連結決算に取り込んでいます。当期(2022年2月期)には、2021年1月~9月の9ヵ月間の損益を連結する見込みであり、当該株式譲渡が通期の売上高・営業利益・経常利益の業績予想に与える影響は軽微です。
当該株式譲渡に伴い、当第3四半期において特別損失として関係会社株式売却損を、連結財務諸表上は約3億円、個別財務諸表上は約9億円計上する見込みですが、法人税等の減額見込みも含めますと親会社株主に帰属する当期純利益及び個別当期純利益への影響は限定的です。