営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 40億5300万
- 2021年8月31日 +132.91%
- 94億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△371百万円には、セグメント間取引消去△41百万円及びのれん償却額△330百万円が含まれております。2021/10/15 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△200百万円には、セグメント間取引消去39百万円及びのれん償却額△239百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本社移転に伴う退去費用として、現本社の固定資産の未償却残高の費用化及び原状回復費用等、合計870百万円を特別損失に本社移転費用として計上しました。2021/10/15 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の実績は、売上高227,775百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益9,440百万円(前年同期比132.9%増)、経常利益9,011百万円(前年同期比186.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,311百万円(前年同期比286.1%増)となり、それぞれ第2四半期連結累計期間の実績として過去最高となりました。
地域セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結業績への影響2021/10/15 15:00
株式会社モトーレングローバル及び株式会社モトーレングランツは、1月~12月の会計期間を連結決算に取り込んでいます。当期(2022年2月期)には、2021年1月~9月の9ヵ月間の損益を連結する見込みであり、当該株式譲渡が通期の売上高・営業利益・経常利益の業績予想に与える影響は軽微です。
当該株式譲渡に伴い、当第3四半期において特別損失として関係会社株式売却損を、連結財務諸表上は約3億円、個別財務諸表上は約9億円計上する見込みですが、法人税等の減額見込みも含めますと親会社株主に帰属する当期純利益及び個別当期純利益への影響は限定的です。