のれん
連結
- 2023年2月28日
- 8600万
- 2024年2月29日 -9.3%
- 7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△99百万円には、セグメント間取引消去11百万円及びのれん償却額△110百万円が含まれております。2024/05/29 10:03
3.セグメント資産の調整額△556百万円には、セグメント間取引消去△643百万円及びのれんの調整額86百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、米国の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去4百万円及びのれん償却額△7百万円が含まれております。
3.セグメント資産の調整額△682百万円には、セグメント間取引消去△761百万円及びのれんの調整額78百万円が含まれております。
4.セグメント利益及びセグメント資産は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
5.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
6.豪州セグメントについては、前連結会計年度において、豪州子会社の株式譲渡が完了したことにより、連結の範囲から除外しております。2024/05/29 10:03 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、有形固定資産(その他)、建設仮勘定及び無形固定資産(のれんを除く)であります。2024/05/29 10:03
2.帳簿価額は、連結調整前の数値であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。2024/05/29 10:03 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/05/29 10:03
前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 評価性引当額の増減 △11.1 0.6 のれん償却額 0.2 0.0 繰越欠損金 0.1 - - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2024/05/29 10:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
20年以内のその効果が及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。