東京貴宝(7597)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宝飾事業の推移 - 全期間
個別
- 2019年6月30日
- 4068万
- 2019年9月30日 +144.02%
- 9929万
- 2019年12月31日 -10.59%
- 8877万
- 2020年3月31日 -11.21%
- 7882万
- 2020年6月30日
- -1832万
- 2020年9月30日 -149.54%
- -4573万
- 2020年12月31日
- -1026万
- 2021年3月31日 -57.8%
- -1619万
- 2021年6月30日
- 6139万
- 2021年9月30日 +69.76%
- 1億422万
- 2021年12月31日 +72.06%
- 1億7933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/06/24 12:12
当社は、宝飾事業を主な事業とし、これに加えて不動産賃貸事業を収益獲得の柱と位置づけております。当社はこれらを基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「宝飾事業」及び「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/24 12:12
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エステールホールディングス㈱ 426,432 宝飾事業 ㈱さが美 421,932 宝飾事業 - #3 事業等のリスク
- (7) 新型コロナウイルス感染症について2021/06/24 12:12
宝飾事業において催事販売を営業の主力とする当社にとって、新型コロナウイルス感染症収束に伴う消費マインドの回復に期待をかけておりますが、少なくとも次期の前半においては新型コロナウイルス感染拡大の影響は残るものと見なければなりません。対策の一環としてのイベント自粛のような事態が長期化した場合、大きく業績を押し下げることとなります。そうした状況にあって、お取引先様と共に催事への集客を図るとともに、新規取引先の開拓や付加価値の高い商品開発、コスト低減により採算性を重視した取り組みを行い、黒字転換を図って参ります。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、報告セグメントを従来の単一セグメントから「宝飾事業」「不動産賃貸事業」の2区分に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2021/06/24 12:12 - #5 従業員の状況(連結)
- 2021/06/24 12:12
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 宝飾事業 81 (7) 不動産賃貸事業 1 (―)
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2021/06/24 12:12
なお、当事業年度より報告セグメントを従来の単一セグメントから「宝飾事業」「不動産賃貸事業」の2区分に変更しております。以下の前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で表示しております。
(宝飾事業)