東京貴宝(7597)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宝飾事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年9月30日
- 9929万
- 2020年9月30日
- -4573万
- 2021年9月30日
- 1億422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2021/11/12 10:36
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「宝飾事業」の売上高が152,864千円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「宝飾事業」の売上高が152,864千円減少しております。2021/11/12 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宝飾事業
宝飾事業につきましては、新型コロナウイルス感染症に大きな影響を受け、休業を余儀なくされた前年同期と比べ、当期は緊急事態宣言の発出による催事の中止等はありましたが、その影響は限定的なものに留まりました。その結果、売上高1,696百万円(前年同期比 ― )、営業利益104百万円(前年同期は45百万円の営業損失)となりました。2021/11/12 10:36