東京貴宝(7597)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宝飾事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2019年12月31日
- 8877万
- 2020年12月31日
- -1026万
- 2021年12月31日
- 1億7933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2022/02/14 10:15
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「宝飾事業」の売上高が229,762千円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「宝飾事業」の売上高が229,762千円減少しております。2022/02/14 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宝飾事業
宝飾事業につきましては、新型コロナウイルス感染症に大きな影響を受け、休業を余儀なくされた前年同期と比べ、当第3四半期累計期間は9月末に緊急事態宣言が解除されたこともあり、営業活動は制限を受けつつも継続できたことにより、その影響は限定的なものに留まりました。その結果、売上高2,620百万円(前年同期比― )、営業利益179百万円(前年同期は10百万円の営業損失)となりました。2022/02/14 10:15