受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 6億4322万
- 2020年3月31日 -15.9%
- 5億4096万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- b 受取手形2020/06/25 10:43
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/06/25 10:43
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 受取手形 53,125千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各段階利益は、営業損失55百万円(前期は21百万円の営業利益)、経常損失28百万円(前期は82百万円の経常利益)、元代表取締役に対する受取損害賠償金240百万円を特別利益として計上したことにより、当期純利益165百万円(前期は24百万円の当期純損失)となりました。2020/06/25 10:43
財政状態につきましては、当事業年度末の総資産は、前事業年度と比べ200百万円(2.9%)減少し6,767百万円となりました。主な変動内訳は、現金及び預金の増加59百万円、受取手形の減少102百万円、売掛金の減少36百万円、長期貸付金の減少25百万円等であります。
また、負債合計は、前事業年度と比べ264百万円(7.1%)減少し3,476百万円となりました。主な変動内訳は、1年内返済予定の長期借入金の増加102百万円、長期借入金の減少256百万円、買掛金の減少101百万円等であります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/25 10:43
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、通常の営業過程において生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、外貨建て債務とのバランスが取れているため、当該リスクは低いものと認識しております。
営業債務である買掛金は、ほぼ2カ月以内に決済されております。また、商品及び原材料等の輸入に伴う外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、決済期間が数日と短いため為替の変動リスクは低いものと認識しております。